【ジャーマンポテト】料理人は教える作り方の正解 じゃがいも料理

【ジャーマンポテト】料理人は教える作り方の正解 じゃがいも料理
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じゃがいも料理のレシピの動画

レシピや材料の説明

感動レベルに美味しい絶品ジャーマンポテト
これ以上のジャーマンポテトの作り方があれば逆に教えて欲しいですwww

材料
じゃがいも(メークイン系) 500g
玉ねぎ 小さめ1個(大きめ半分)
ソーセージ 150〜200g(ベーコンでも)
パセリ にんにく ローリエ 
油 大さじ2
塩 2〜3g
バター 10g(無くても)

マスタード、黒胡椒仕上げ用

まずじゃがいも料理なので美味しいじゃがいもを選んでください。
この料理は皮付きのままで料理する方が美味しいので
出来るだけ小ぶりの皮にハリがあって、ツルツルしているじゃがいもがいいです。
品種はメークイン系のじゃがいも(キタアカリなどでも可)

最初多めの油でじゃがいもに火を入れる理由。
油が少ないと均一に火が入りにくく、中心までほっくり火が入る前に
表面だけが焦げてしまいます。
それを防ぐため多めの油で揚げ焼きのようなやり方で火を入れています。
ただ油が多いと食べ疲れる、重たくなるので
ある程度じゃがいもに火が入ればペーパーなどで油を取ってもらう方がいいと思います。
追加でバターを足した理由はコク出しのためです。
キレよく仕上げるのであればないほうがいいと思います。

また玉ねぎ、ソーセージを入れる前にじゃがいもに塩をした理由。
じゃがいもには塩味がついていた方が美味しいので
2〜3g(3gだと少し辛いかも)の塩をかけて味をなじませています。
ソーセージに塩分がしっかり入っているため
玉ねぎは食べ疲れないように味をわざとつけないように仕立てています。

味のイメージは
じゃがいもは塩味を感じるけど塩味が強すぎないように
ソーセージがしっかりとした塩分
玉ねぎは塩分が少ないので箸休めで食べ疲れないように。
パセリは爽やかに。
重たくなりがちな料理なのでこのバランスがいいと思います。

下に普段使っている調味料のリンクを参考に貼っておきます

選ぶ際の参考になれば嬉しいです。
調味料
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塩 カマルグ フルール ド セル 125g(仕上げ用)
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調理器具
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まとめ

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